十六夜の独り言

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連続テレビ小説「おひさま」
今回の連続テレビ小説「おひさま」の舞台は長野県なんです^^
松本でも撮影があったってだいぶ前に聞いてたけど本当だったんだなぁ~ってね

松本
これが十六夜の住む長野県。
まぁ~山に囲まれた特に何にも無い街・・・
十六夜家の玄関から撮った写真♪
毎日こんな風景から一日が始まります。

連続テレビ小説「おひさま」第1週あらすじ

現代、安曇野でそば屋を営む陽子(若尾文子)。
東京から来た主婦・房子(斉藤由貴)に自分史を語り始める。
昭和7年、10歳の陽子(八木優希)は父・良一(寺脇康文)、母・紘子(原田知世)、兄の春樹(中川大志)、茂樹(渡邉甚平)と東京から安曇野へ来た。
病気の母との最後の時を過ごすためだ。
友達になったユキ(荒川ちか)は、担任の教師・高橋夏子(伊藤歩)のように先生になりたかったが家が貧しく、奉公のため名古屋へ向かう。
ユキの夢を受け継ごうと決意する陽子。
翌年、母の様態が急変し、陽子は学校行事の常念岳登山をためらうが、母に「太陽をすぐ近くで見ておいで」と送り出される。
頂上に着いた陽子は太陽を見つめ、「陽子の陽の字は太陽の陽なのよ」という母の言葉を胸に、自分で輝き、笑顔で世界を明るく照らす人になろうと誓う。
その時、母は静かに息を引き取っていた。
昭和13年、16歳の陽子(井上真央)は安曇野の女学校に通っていた。
良一は製糸工場の工場長になり、春樹(田中圭)は松本高校で寮生活、茂樹(永山絢斗)は地元の農学校に通っていた。
ある朝、陽子がいつものように自転車で通学していると、見知らぬ女性(樋口可南子)に話しかけられる。

十六夜も一回しか見てないのでまだ内容が把握できてない件。
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にゃめんと
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 十六夜 、と申します。
人見知りだがぬこ好きとなら仲良しになれます。

カメラ
SONY α300

レンズ
DT18-70mm F3.5-5.6
50mmF2.8 Macro

写真はクリックすると拡大されます。
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